介護

認知症に余命宣告?人の生命は誰にも決められない

何を根拠に余命を断言するのか。 余命を断言できる医学的根拠があったとしてもそのことを聴かされる本人・家族の心理状態を蔑ろにしている。そもそも先住民の人はお互いの生命があとどれくらいだろうなんて考えないでしょう。 同じ生き物が余命宣告するなんて現代人の傲慢に過ぎませんね。
2022.05.31

味噌は健康効果がある発酵食品

味噌の原料は栄養豊富な大豆、麹などによって発酵される発酵食品で、味噌にはあらゆる病気になる症状を予防・改善する効果があります。味噌を摂取し続けたことで原爆症を回避させる効果があることも分かっています。味噌は万能な発酵食品です
2022.08.13
生活習慣

認知症になりやすい人の生き方

認知症になりやすい人は自分勝手な人がなりやすいといわれます。自分の感情を出さず自分の意見を言わない人も自分勝手な人です。リハビリや生活習慣、食事療法を続けていくことで認知症改善を維持できますが完全に治すことはできません。 完全に認知症を治すには生き方を変えることだと思います。
2022.08.01

1日1食で作られるケトン体は脳機能を高め認知症を予防・改善効果がある

1日1食にするとケトン体というエネルギー源が作られます。ケトン体は脳の神経細胞を活性化させ脳の機能を高めます。ケトン体には・抗炎症作用・細胞におけるエネルギー産生を増やす・神経細胞死を抑制しますケトン体は認知症改善に多いに期待できる要素です
2022.08.09

砂糖依存症は認知症予備軍になる

甘い物を食べる砂糖依存症の若者は多いです。砂糖はモルヒネやヘロインと同じく脳内麻薬を分泌され高揚感が高まる中毒性があり、脳機能が損なわれ認知症やうつなど精神疾患になるリスクがあります。甘い物を平気で子どもに食べさせる毒親も見られます。認知症は高齢者だけの問題ではなくなっています。
2022.08.08
介護

介護体験・認知症の人の介護の大変さを痛感

母と一緒にいることで認知症リハビリ専門士として認知症の人とどう接するのか、実際に起こりうるような問題は、これからの課題でもあります。実際に認知症をリハビリ専門士として、認知症の人と接していくと、いろんなタイプの人がいるんだろうと考えさせられる自らの介護体験です。
2022.05.31

第三の眼松果体は超能力を覚醒させる

松果体は第三の眼といわれ覚醒されるとひらめきや直感、感性が鋭くなったり、感情をコントロールできたり、宇宙と繋がったり、目には見えない超能力的な能力を発揮します。松果体の能力を意識しエネルギーを感じると本当の幸せをつかむことができる超次元的な力を発揮する器官です
2022.08.11
介護

認知症は治らない改善しないと言われる理由

認知症は治らないというのが概念になっています。なぜ認知症を治らないと思われるのかなぜ家族からは理解を得られないのかないのかその理由について個人的な観点から意見を述べています。家族間の問題を解決させるためには信頼関係がなければ円満に解決できないのだと痛感しています。
2022.08.08
介護

介護問題 家族間とどう折り合いをつけるか

介護問題を解決するには家族同士が話し合い認知症の親を最善な方法で尽くしてあげるのが理想的です。わたしの家族間では認知症の治療方針で意見が食い違いでもめました。うちの場合は主体的に介護をする家族の意向に沿うことで妥協しています。わたしの家族間で起きたことを例に家族の関係を記事にしています。
2022.05.13
介護

自らの介護体験談を語ります

家族の介護負担の軽減と認知症を改善させるためのリハビリ治療を行うため認知症の母をわたしの家に連れてきました。認知症のリハビリ治療も思うようにできなかったり、帰宅願望があったり介護をするのは大変なことだど実感しなした。この記事では自らの介護体験を書いています。
2022.05.31
生活習慣

85歳過ぎても認知症は避けられる

85歳を過ぎると体は元気でも、アルツハイマー病や認知症など脳の病気に誰もが直面するとの内容が書かれている書籍を紹介する動画がありました。この動画の中で85歳を過ぎれば誰もが認知症になるとおっしゃていますがそんなことはありません。85歳を過ぎても認知症の改善は可能です。
2022.05.23
生活習慣

電磁波はなぜ危険 携帯電話・スマホ・5G・電子レンジ

携帯電話やスマホがもたらす危険性性を多くの人は気にしてないように思います。 電磁波はなぜ危険なのか、人体への影響や通信機器が開発された歴史的背景、電子レンジで温めたものはどう変化するのかなど、さまざまな電磁波の危険性を知り、電磁波対策・リスク管理を行ってほしいと思います。
シェアする
いのみゆきをフォローする
タイトルとURLをコピーしました