第三の眼松果体は超能力を覚醒させる

松果体は第三の眼といわれ覚醒されるとひらめきや直感、感性が鋭くなったり、感情をコントロールできたり、宇宙と繋がったり、目には見えない超能力的な能力を発揮します。松果体の能力を意識しエネルギーを感じると本当の幸せをつかむことができる超次元的な力を発揮する器官です
2022.08.11

糖質の過剰摂取は認知機能を低下させる

糖質を摂り過ぎるとインスリン分解酵素が作用し、体内に溜まったインスリンとアミロイドβを分解します。 インスリン分解酵素はインスリンを優先的に除去しアミロイドβを除去しきれなくなります。脳にアミロイドβが溜まり脳を破壊します。糖質の過剰摂取は認知症を引き起こすリスクが高くなります。
2022.08.03
介護

認知症は治らない改善しないと言われる理由

認知症は治らないというのが概念になっています。なぜ認知症を治らないと思われるのかなぜ家族からは理解を得られないのかないのかその理由について個人的な観点から意見を述べています。家族間の問題を解決させるためには信頼関係がなければ円満に解決できないのだと痛感しています。
2022.08.08
生活習慣

認知症にならないための生き方

認知症になる人はその人の持つ性格がおもな理由との研究結果が出ている。すべてに起こりうる身体の症状は心の問題が肉体に表面化されます。認知症にならないために人生を有意義にするために夢や目標に向かっていきましょう。
2022.05.23

脳脊髄液を正常に循環させて認知症を改善させる

脳脊髄液は、体内で血液やリンパ液と同じく循環しています。脳脊髄液の日々の好循環がなければ人間の体は不調になることがあります。 一次呼吸が整うと脳脊髄液は循環し血流を良くします。一次呼吸を整えることは認知症の人にとって重要になりますね
2022.08.11
生活習慣

85歳過ぎても認知症は避けられる

85歳を過ぎると体は元気でも、アルツハイマー病や認知症など脳の病気に誰もが直面するとの内容が書かれている書籍を紹介する動画がありました。この動画の中で85歳を過ぎれば誰もが認知症になるとおっしゃていますがそんなことはありません。85歳を過ぎても認知症の改善は可能です。
2022.05.23
介護

認知症の人とのコミュニケーションの取り方

認知症の母をわたし一人でリハビリを兼ね介護をした経験から、言語理解の悪い母が機嫌の悪い時母を言葉で説得することは難しいと感じました。認知症の人にはいろなタイプの人がいると思います。認知症リハビリ専門士であるプロの視点から認知症の人とのコミュニケーションの取り方を参考にした記事です
2022.05.31
介護

自らの介護体験談を語ります

家族の介護負担の軽減と認知症を改善させるためのリハビリ治療を行うため認知症の母をわたしの家に連れてきました。認知症のリハビリ治療も思うようにできなかったり、帰宅願望があったり介護をするのは大変なことだど実感しなした。この記事では自らの介護体験を書いています。
2022.05.31

1日1食で作られるケトン体は脳機能を高め認知症を予防・改善効果がある

1日1食にするとケトン体というエネルギー源が作られます。ケトン体は脳の神経細胞を活性化させ脳の機能を高めます。ケトン体には・抗炎症作用・細胞におけるエネルギー産生を増やす・神経細胞死を抑制しますケトン体は認知症改善に多いに期待できる要素です
2022.08.09
認知症リハビリ

認知症・リハビリ療法で症状を改善させる3つの方法

認知症を改善させるための運動・アロマ・脳トレの3つのリハビリ療法を紹介しています。リハビリ療法は家にいながら自分のペースですできます。認知症を改善させるためには、出来ることから始め行動を起こすことから始まります。この記事が認知症を改善するリハビリ療法を取り組むきっかけになればと思います。
生活習慣

電磁波の影響マイクロ波の脅威とは

携帯電話やスマホなどは情報を得る便利なツールです。一方、携帯電話やスマホなどのマイクロ波は人体に及ぼす危険性が高く曝露されると身体や脳への健康被害をもたらします。電磁波による人体への危険性を知り自身や家族を電磁波から守る対策が必要です。電磁波の危険性や対策について記事にしています。
2022.08.12

MMSEは脳の認知機能を評価する検査です

物忘れが多くなった、言ったことを覚えていないなどいつもと違うと感じるとやはり不安になります。 MMSE検査は認知機能状態を評価することでどの脳部位が機能が低下しているのか、また点数の結果により認知機能がどのレベルにあるのかを把握することができる検査です。
2022.05.31
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