生活習慣

電磁波はなぜ危険 携帯電話・スマホ・5G・電子レンジ

携帯電話やスマホがもたらす危険性性を多くの人は気にしてないように思います。 電磁波はなぜ危険なのか、人体への影響や通信機器が開発された歴史的背景、電子レンジで温めたものはどう変化するのかなど、さまざまな電磁波の危険性を知り、電磁波対策・リスク管理を行ってほしいと思います。
脳

MMSEは脳の認知機能を評価する検査です

物忘れが多くなった、言ったことを覚えていないなどいつもと違うと感じるとやはり不安になります。 MMSE検査は認知機能状態を評価することでどの脳部位が機能が低下しているのか、また点数の結果により認知機能がどのレベルにあるのかを把握することができる検査です。
2022.05.31
食

安い食品は危険 安い食品志向から自然食品へ転向する考え方

加工食品は添加物で出来ています。スーパーで売られている野菜は遺伝子組み換え、農薬漬けにされたものは危険です。加工食品や農薬・遺伝子組み換え作物などの問題意識を持ち、食に対する本質を知ることで、安い食品のリスクを避けることができます。この記事は自然食品を摂る考え方を提案しています。
2022.05.13
食

1日1食で作られるケトン体は脳機能を高め認知症を予防・改善効果がある

1日1食にするとケトン体というエネルギー源が作られます。ケトン体は脳の神経細胞を活性化させ脳の機能を高めます。ケトン体には・抗炎症作用・細胞におけるエネルギー産生を増やす・神経細胞死を抑制しますケトン体は認知症改善に多いに期待できる要素です
2022.08.09
介護

介護サービスを受けるには サービスを受けるまでの手続き方法

認知症のお父さんやお母さんの介護に悩んだり疲れたりしていませんか?自分一人ですべてをやろうとしても介護者ご自身がつぶれてしまします。家族同士で協力することも必要ですが、介護サービスを利用することで介護する人の心身が守られます。
2022.08.05
食

グルタミン酸ナトリウムは脳を破壊する神経毒

グルタミン酸ナトリウムは、グルタミン酸にナトリウムを混ぜた物質で体内で分解せず直に体内に入ります。また脳神経を破壊する興奮毒性があります。加工食品に含まれるアミノ酸とはグルタミン酸ナトリウムのことで、摂り続けるていると認知症になるリスクが高くなります。
2022.05.29
介護

認知症には症状が表れる前兆が必ずある

認知症に気付くのは初期に段階では気づくのが難しいです。物忘れをしても歳のせいろうと誰もが思います。でもただの物忘れではなくちょっとしたおかしいと思われることがあったら、側にいる家族は観察しその変化に気付いて上げることで、認知症を防げる可能性があります。この記事はわたしの母の例を紹介しています。
2022.05.25
介護

認知症は改善できる~認知症リハビリテーション専門士としてできること~

母が認知症になり日本認知症リハビリ協会で勉強し認知症リハビリ専門士として認定を受けました。実際に活動はしていませんが、認知症の人が生きがいを持って過ごせるように認知症の人とご家族の悩みを解決できるように、ブログを通して情報発信をしていきたいと考えています。 
2022.06.02
介護

認知症に余命宣告?人の生命は誰にも決められない

何を根拠に余命を断言するのか。 余命を断言できる医学的根拠があったとしてもそのことを聴かされる本人・家族の心理状態を蔑ろにしている。そもそも先住民の人はお互いの生命があとどれくらいだろうなんて考えないでしょう。 同じ生き物が余命宣告するなんて現代人の傲慢に過ぎませんね。
2022.05.31
介護

介護体験・認知症の人の介護の大変さを痛感

母と一緒にいることで認知症リハビリ専門士として認知症の人とどう接するのか、実際に起こりうるような問題は、これからの課題でもあります。実際に認知症をリハビリ専門士として、認知症の人と接していくと、いろんなタイプの人がいるんだろうと考えさせられる自らの介護体験です。
2022.05.31
生活習慣

認知症事例から見る認知症改善策を考察

知り合いのおばあさんが、近頃物忘れが目立つようになっているという。知り合いからおばあさんのことをいろいろ聴いた上で改善策を考察して見ました。 改善策を見つけるには、その人の生き方、心、生活習慣を見直すこが重要です。認知症は非薬物療法で改善させることができます。
2022.05.29
認知症リハビリ

認知症・リハビリ療法で症状を改善させる3つの方法

認知症を改善させるための運動・アロマ・脳トレの3つのリハビリ療法を紹介しています。リハビリ療法は家にいながら自分のペースですできます。認知症を改善させるためには、出来ることから始め行動を起こすことから始まります。この記事が認知症を改善するリハビリ療法を取り組むきっかけになればと思います。
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