生活習慣マスクを着けると認知症になるリスクは高くなる ワクチン接種が終わっても、9割以上の人がマスクを着けています。マスクは奴隷の証でもあります。酸素をまともに吸うこともできず吐き出された二酸化炭素はマスクの中に付着したまま呼吸し続けます。どんな人にとってもマスクは弊害です。認知症の人のマスク着用は脳への影響が心配です。 2021.11.14 2023.08.05生活習慣
食砂糖依存症は認知症予備軍になる 甘い物を食べる砂糖依存症の若者は多いです。砂糖はモルヒネやヘロインと同じく脳内麻薬を分泌され高揚感が高まる中毒性があり、脳機能が損なわれ認知症やうつなど精神疾患になるリスクがあります。甘い物を平気で子どもに食べさせる毒親も見られます。認知症は高齢者だけの問題ではなくなっています。 2021.12.09 2022.08.08食
介護在宅介護便利グッズ・暮らしに役立つ介護用品をご紹介 益々高齢化する中で市場では便利な介護用品が出ています。 認知症の人であれば常に家族のことを気にされて日々の心労が多々あるのではないでしょうか。少しでも介護の負担を軽減されるような工夫が家の中で必要になると思います。 この記事は在宅介護で安心で便利なお役立ち介護用品をご紹介しています。 2022.09.24介護
脳脳の仕組みとはたらきをわかりやすくまとめました 脳は全身を動かしたり、知的思考や生命活動を維持・コントロールするなど、生きていくうえで必要な人間の機能は脳の連携によって行われます。 脳が正常に機能することで、わたしたちは生活することができます。 脳の仕組みとはたらきを知り、認知症改善の取り組みに役立ててほしいと思います。 2022.08.20脳
介護リハビリセラピスト資格講座副業や介護の仕事にも活かせる!「介護リハビリセラピスト」通信講座内容と資格取得方法 日本介護リハビリセラピスト協会認定の介護リハビリセラピスト講座は、数あるセラピストの資格講座の中で、短期間でお手頃の価格で資格を取得できる講座です。 講座の内容や資格取得方法や講座料金、また、どのように活用していけるのか詳しく書いています。 2024.01.16 2024.02.07介護リハビリセラピスト資格講座介護
介護認知症には症状が表れる前兆が必ずある 認知症に気付くのは初期に段階では気づくのが難しいです。物忘れをしても歳のせいろうと誰もが思います。でもただの物忘れではなくちょっとしたおかしいと思われることがあったら、側にいる家族は観察しその変化に気付いて上げることで、認知症を防げる可能性があります。この記事はわたしの母の例を紹介しています。 2021.11.12 2022.05.25介護
介護認知症に余命宣告?人の生命は誰にも決められない 何を根拠に余命を断言するのか。 余命を断言できる医学的根拠があったとしてもそのことを聴かされる本人・家族の心理状態を蔑ろにしている。そもそも先住民の人はお互いの生命があとどれくらいだろうなんて考えないでしょう。 同じ生き物が余命宣告するなんて現代人の傲慢に過ぎませんね。 2021.11.23 2022.05.31介護
介護認知症は改善できる~認知症リハビリテーション専門士としてできること~ 母が認知症になり日本認知症リハビリ協会で勉強し認知症リハビリ専門士として認定を受けました。実際に活動はしていませんが、認知症の人が生きがいを持って過ごせるように認知症の人とご家族の悩みを解決できるように、ブログを通して情報発信をしていきたいと考えています。 2021.11.11 2022.06.02介護
介護介護体験・認知症の人の介護の大変さを痛感 母と一緒にいることで認知症リハビリ専門士として認知症の人とどう接するのか、実際に起こりうるような問題は、これからの課題でもあります。実際に認知症をリハビリ専門士として、認知症の人と接していくと、いろんなタイプの人がいるんだろうと考えさせられる自らの介護体験です。 2021.11.21 2022.05.31介護
生活習慣7つチェック項目を見直し認知症を改善させる生活習慣 認知症になる原因は脳だけの問題ではなく、からだが炎症を起こしていることも原因のひとつです。 からだの炎症を起こすのはさまざまな理由があります。からだを正常に機能させる意識が重要です。 そのためには何をすべきか7つの項目に分けて日常における生活習慣を見直すことを提案しています。 2022.07.11生活習慣
介護認知症の人とのコミュニケーションの取り方 認知症の母をわたし一人でリハビリを兼ね介護をした経験から、言語理解の悪い母が機嫌の悪い時母を言葉で説得することは難しいと感じました。認知症の人にはいろなタイプの人がいると思います。認知症リハビリ専門士であるプロの視点から認知症の人とのコミュニケーションの取り方を参考にした記事です 2021.11.24 2022.05.31介護
脳ADHDと認知症は違う 本当に認知症か他の疾患を疑うこと 認知症と診断されても実は認知症ではなくADHDなどの発達障害であるケースが多いようです。認知症とADHDの症状が似ているためともいわれています。 診断されるのは医師ですが、認知症に関わる関係者も認知症とADHDなど発達障害の違いを認識しておくことが重要ですね。 2021.11.28 2022.08.04脳