生活習慣

その生活習慣がアルツハイマーの原因になる 

認知症・アルツハイマー病にならないためにはどのような生活習慣で過ごしたらいのか・・・デール・ブレデセン時博士の著書「アルツハイマー病 真実と終焉」には認知症・アルツハイマー病になる原因が書かれています。その原因となる悪い習慣とは何なのか・・・・
2022.05.29

グルタミン酸ナトリウムは脳を破壊する神経毒

グルタミン酸ナトリウムは、グルタミン酸にナトリウムを混ぜた物質で体内で分解せず直に体内に入ります。また脳神経を破壊する興奮毒性があります。加工食品に含まれるアミノ酸とはグルタミン酸ナトリウムのことで、摂り続けるていると認知症になるリスクが高くなります。
2022.05.29
生活習慣

85歳過ぎても認知症は避けられる

85歳を過ぎると体は元気でも、アルツハイマー病や認知症など脳の病気に誰もが直面するとの内容が書かれている書籍を紹介する動画がありました。この動画の中で85歳を過ぎれば誰もが認知症になるとおっしゃていますがそんなことはありません。85歳を過ぎても認知症の改善は可能です。
2022.05.23
介護

介護サービスを受けるには サービスを受けるまでの手続き方法

認知症のお父さんやお母さんの介護に悩んだり疲れたりしていませんか?自分一人ですべてをやろうとしても介護者ご自身がつぶれてしまします。家族同士で協力することも必要ですが、介護サービスを利用することで介護する人の心身が守られます。
2022.08.05
介護

認知症には症状が表れる前兆が必ずある

認知症に気付くのは初期に段階では気づくのが難しいです。物忘れをしても歳のせいろうと誰もが思います。でもただの物忘れではなくちょっとしたおかしいと思われることがあったら、側にいる家族は観察しその変化に気付いて上げることで、認知症を防げる可能性があります。この記事はわたしの母の例を紹介しています。
2022.05.25

グルテンによる脳への影響が認知症を引き起こす原因

小麦食品にはグルテンというたんぱく質が含まれます。 グルテン摂取でさまざまな症状が起こります。グルテンによる体の炎症反応で脳へ炎症を起こします。 そのため認知症になるリスクが高くなる原因とも言われています。この記事はグルテンが引き起こす認知症や全身へ及ぶ影響についての内容です。
2022.08.05

砂糖依存症は認知症予備軍になる

甘い物を食べる砂糖依存症の若者は多いです。砂糖はモルヒネやヘロインと同じく脳内麻薬を分泌され高揚感が高まる中毒性があり、脳機能が損なわれ認知症やうつなど精神疾患になるリスクがあります。甘い物を平気で子どもに食べさせる毒親も見られます。認知症は高齢者だけの問題ではなくなっています。
2022.08.08
生活習慣

電磁波の影響マイクロ波の脅威とは

携帯電話やスマホなどは情報を得る便利なツールです。一方、携帯電話やスマホなどのマイクロ波は人体に及ぼす危険性が高く曝露されると身体や脳への健康被害をもたらします。電磁波による人体への危険性を知り自身や家族を電磁波から守る対策が必要です。電磁波の危険性や対策について記事にしています。
2022.08.12
生活習慣

毎日水を飲む習慣が認知症を改善させる近道

認知症になる人は水を飲まない人が多いです。わたしたち人間の細胞は60兆個もあり、水を摂取することで細胞の新陳代謝を行い体内を浄化しています。認知症になるリスクを避けるためにも認知症を改善させるためにも水はとても重要な役割を担っています。
2022.06.02
介護

介護問題 家族間とどう折り合いをつけるか

介護問題を解決するには家族同士が話し合い認知症の親を最善な方法で尽くしてあげるのが理想的です。わたしの家族間では認知症の治療方針で意見が食い違いでもめました。うちの場合は主体的に介護をする家族の意向に沿うことで妥協しています。わたしの家族間で起きたことを例に家族の関係を記事にしています。
2022.05.13
生活習慣

咀嚼と認知機能の関係~しっかり噛めば認知機能は活性化する~

よく噛まないと3つの問題点が起こります。①認知症②誤嚥③消化不良しっかりよく噛むという行為がいかに高齢者の健康維持に必要であるかがこの記事をご覧になると分かると思います。認知症の人は普段からしっかり噛むことが重要ですね。
2023.08.11

脳の仕組みとはたらきをわかりやすくまとめました

脳は全身を動かしたり、知的思考や生命活動を維持・コントロールするなど、生きていくうえで必要な人間の機能は脳の連携によって行われます。 脳が正常に機能することで、わたしたちは生活することができます。 脳の仕組みとはたらきを知り、認知症改善の取り組みに役立ててほしいと思います。
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